Olden scape -昔日風景-

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エイプリルフール!

2008年04月01日(火)

だけど、ネタをする気力も時間もなかったので、いつもの通り日記をまったり更新。来年こそ、来年こそ何かやってやる…!

しかしゲーム製作サイトや創作サイトさまたちの、この日のための気合の入れ様には毎年驚きます。特にゲームサイト。単なる新作予告から体験版まで作ってしまうサイトさままで様々ですが、体験版は毎年楽しくプレイさせていただいています。
ここでのネタ企画が普通にゲームとして製作されたりすることもある世界なので、DLしたゲームのいくつが正式公開されるだろうかというのも楽しみの1つだったり。

以下、私的にツボだったもの。

>ZIGZAGさま「管理人紹介」
地味に吹きました。ムスカって!リュシータって…!
こちらは毎回複数ネタをつぎ込んでくるのですが、去年の蟲穢れのようにねじれ歯車も本物情報だったら良いなぁ。

>小麦畑さま「冠を持つ神の手」リニューアル
この話も普通にプレイしてみたいと思った自分はおかしいのでしょうか。主人公がとても腹黒そうです。でもそれが良い。「復讐のススメ」は笑わせていただきました。

>TRANSPARENCYさま新作ゲーム「67」
ダークだなぁと思いつつ、ついつい体験版DLリンクをクリックしてしまいました。だまされた…! 多分本当に製作されるなら、最初はバッドEDでセカンドプレイは誰も死なせないよう必死になりそうな気がします。多分。


ごるろあ。

2008年04月06日(日)

わりと順調にがんばってます。
一時期、情熱が危険になりましたがこの頃は1500前後をキープしています。やっぱり報酬が結構よくなってきたから満足なのか…。(=金銭欲:旺盛)
初期設定は15歳だったのですが、順調に冒険やりすぎて現在19歳になってます。加齢してることに気づいたのがつい最近だったり。このままがんばりすぎると30代になったりするのかなぁ。

ほか、ATOKの体験版をインストールしてみました。いつもの癖で無変換でカタカナに変換しようとしてしまうんですが、できないようで、毎回「あれ?」と動きが止まってます。慣れるまで大変そうだ。

※プレイングゲーム

  • 揺れる孤島
  • ノルカソルカ


The Golden Loreの冒険履歴

2008年04月08日(火)

  • 珍しい茸捜索依頼(19回)
  • 鉱脈捜索依頼(20回)
  • 狼討伐依頼(1回)
  • コボルト討伐依頼(2回)
  • オーク討伐依頼(1回)
  • 怪物討伐依頼(1回)
  • 人型の怪物討伐依頼(4回)
  • 巨大な怪物討伐依頼(2回)

茸探しと鉱石探しばっかりだったことにびっくりした。茸好きやらマッシュルームハンターやら鉄探しやら妙な称号つくはずだ…。
ちなみにお金は入手できるけど使い道が今のところないので、延々と貯め込んだ結果、「懐が温かい」という称号をゲットしました。


ぷちゲーム感想・13

2008年04月15日(火)

■図書室のネヴァジスタ THE FOOL
エイプリルフールのパラレル設定ミニゲーム…でしたが、現在は通常配布になっています。立ち絵が本編の再利用であるため「エコゲーム」と銘打たれてはいますが、シナリオの完成度が高くてとても楽しめました。……ちなみに、例に漏れず、本編体験版をプレイしていた自分は後半まで見事にミスリードされました。
というか、「石野って誰?」とか思っていたあたりでもう駄目かもしれません。本編の名前でみんな覚えていたよ…。

音楽が後半同じもの鳴りっぱなしというのはバグ(?)だったようですが、個人的にはクライマックスへ向けて駆け上がっていく感じで狙ってやっているんだろうなぁと信じていたので、逆に違うことにびっくりしたりも。
登場人物が男性のみということで敬遠する方もいそうですが、本編もこのゲームもそういう系の描写はまったく出てこないので、やらずにスルーは少し勿体ないな……なんていう自分も、実はつい最近までDLしたままプレイはしていなかった口だったり。


■図書室のネヴァジスタ(体験版)
そんなわけで続けて体験版の感想。プレイ順序としては体験版→ザ・フール。
こちらを先にプレイしていたため、ザ・フールでは上で書いた通りミスリードされまくりでした。だって先生と生徒っていったら本編内容からどうしても彼らを思い浮かべてしまう…!
それはともかく、こちらが本編シナリオなわけですが、失踪した学生、意味不明の手紙、理由も分からず監禁される記者、過去を悔やむ教師、一癖も二癖もありそうな生徒たちーーと、こちらもサスペンス的な展開が多いです。主人公は2人いて、視点が変わりながら話が進んでいきます。2人の行動が重なる部分、ズレる部分あって面白かったです。わりと意味不明の手紙は重要な手がかりっぽい気がしていたり。(すれ違った誰かが喋っていたのって、やっぱりそうだよなぁ)

ほか、クライマックスで歌をBGMにするところが上手いなと思いました。歌に合わせて過去がフラッシュバック的に表示されますが、そこでようやく主人公2人がなぜ既知なのか、どうして一方的に嫌っているのかの理由が明示されますが…個人的には先生よりも記者のほうに感情移入できた気がします。ひねくれているんだろうか。


称号。

2008年04月18日(金)

dhi_.jpg 336×272 24K

田舎の/駆け出しの/半人前の/弓術入門者/茸好き/一人前の/鉄探しの/弓術初級者/熟練の/弓術中級者/マッシュルームハンター/鉄鉱掘りの/弓術上級者/毛皮剥ぎの/懐が暖かい/練達の/インプ十体殺しの/小金持ちの/怪物ハンター

以上、現在19個所持。
ということで、某所さんに倣って、The Golden Loreの称号を羅列してみました。
ちなみに落書きはPCのつもり(弓使い/冒険5年目)。かわいげのない性格なんだろうと想像してみます。きっと常に仏頂面。

そういえば冒険でモールなぞ手に入れたのですが、装備して戦ったら今度は槌関係の称号がもらえるんだろうか…。


XG音源。

2008年04月20日(日)

XG音源の体験版として配布されていたソフトシンセサイザーを学生時代少し使ったことがあります。デフォルトの音との違いにとても驚き、これは欲しいと思ったのですが、結局製品版を当時買う余裕が当時は無く、体験版の期限切れと共に泣く泣く元の音源で我慢しました。
その音源が、Webラジオ視聴用に無料配布されているミッドラジオプレイヤーに搭載されていると知り、喜び勇んでダウンロードしたのが今から1年ほど前だったでしょうか。変わらない綺麗な音に当時を懐かしみつつ楽しく聴いていましたが、それでもプレイヤー以外での再生(ゲームやブラウザ内での自動再生等)まではどうにもならず残念に思っていました。

ーーが、先日、そのXG音源がなんと無料配布されていたらしいと知り、紹介ブログのURLから飛んでさっそくインストールしたところ、ゲームWebサイトの音もXG音源で再生されるようになりました。音源のみの配布だったので、細かな設定はレジストリを直接いじらなければならないということでカスタマイズは私にはできなさそうですが、個人的には大満足。これからゲームするの楽しみだー。

しかしこれ、ここまで聞こえ方違うと、同じゲームの同じシーンでも全然雰囲気違う感じになりそうだなぁ。クリアしたゲーム、この環境でまたプレイしたらまた違う発見ができるだろうか。


目が痛い。

2008年04月22日(火)

仕事が多忙なせいで目を酷使しすぎたか、昨日今日と目が痛い…。目が痛いと頭痛がするって本当なんだなぁ。あまりに痛くて画面見ているのが辛かったので、昨日は早々に寝てしまいました。22時半に。
いくらなんでも早く寝すぎだろうと思ったのですが、そのおかげか今日は昨日よりかは痛くはなくて安心。仕事がパソコン使う仕事なので、会社行った後が大変だなぁ。

そんなわけで、同じく目が痛い頭が痛いといっていた友人の苦労を体験してしまいました。ネットに目の疲れを取るツボとか載っていたので、こまめにそこを押して乗り切ろう。そうしよう。


チェックゲーム

2008年04月22日(火)

買いたいなーと思っているゲーム一覧。(発売前のもののみ)


  • インフィニットループ 〜古城が見せた夢〜(PSP)
  • 逆転検事(DS)
  • テイルズ・オブ・ヴェスペリア(Xbox)
  • Lの季節2 -invisible memories-(PS2)
  • G線上の魔王(PC)
  • 殻ノ少女(PC)
  • BIFRONTE 〜公界島奇譚〜(PC)


半分パソゲーというオチ。殻の少女はカルタグラキャラもでてくるようで懐かしいですね。というか和菜の落ち着きっぷりに吹いた。
そしてテイルズは買う前に本体を買わなければプレイできません。これを機会にやってみたかったトラスティベルとかも買うかなぁ。


今日で。

2008年04月30日(水)

4月も終わりなんですね、早いなぁ…。
あと2日いけばGWということに今更ながら焦りが。掃除、掃除が全然進んでません。本が平積みなせいで、たまにダブって買ってしまうことがあるのが致命的です。本だって安くないのに…!


※プレイングゲーム
■ BIFRONTE 〜公界島奇譚〜(体験版 ver1 / ver2)
ver1は1章を、ver2は2章の幾つかのシーンをプレイすることができます。プロローグの少女はやっぱり彼女だと思うのですが、箱と何らかの関わりがあるんでしょうか。そして妹のほうも何か裏がありそうな気がするのだけど気のせいかなぁ。あんな場所普通気づかないと思うんだ。しつこく探検したがったのも何だか怪しい感じ……に見えたのですが、真相は如何に。

システムはオーソドックスな形ですが、個人的にフォントにアンチエイリアスがついていないのが辛かった。ついてるのに慣れてしまっていたのでガタガタして見えてなんとかできないかと頑張ったんですが無理でした。とほほ。


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